I don't like a hypothetically speaking, but ...

I really don't like a hypothetically speaking, but let me say this today.
If I live alone like I used to, I was definitely dead last week. As I wrote in previous entry, I had a duodenal ulcer and was hopitalized. That was terrible experience.

If I was alone at the time, I would take it on the chin until running out because I thought it was just a strong stomach ache when it happened. Would you go to see the doctor if you have just stomach ache ? I'm sure you would say no. So do I. I would stay in bed or do other things to wait for getting over it.

Fortunately, My wife was there with me and took me to the doctor. Yeah now you know what I wanted to say here. I believe she saved my life. She just did what she had to do for it normally, but it saved me. If I thank her a million times, it's never get enough !

Thank you, Yuki ! Love ya !

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親切?余計なお世話?

今日は質問があります。
こんな時、あなたならどうしますか?

あなたが仲の良いカップル。
二人は近々結婚する予定なんですが、彼もしくは彼女のどちらかが、相手には内緒で別の女性もしくは男性とデートしています。
相手には知られずに「三角関係」になってるんですが、この事を知っているのは、あなた一人です。
あなたなら、この事を彼もしくは彼女に知らせますか?
よくあるような状況なんですが、知らせてあげる事が親切なのか?余計なお世話なのか?
どうなんでしょう?

あの日貴方は

あの日貴方は、黙って私を抱き締めてくれた。
止める事のできない涙を流しながら。
生きる事さえ諦めていたあの頃。

「何も食べたくない。もう薬もいらない。」

そう言うと貴方は涙を流し、目を真っ赤にして、私を抱き締めた。
貴方は今まで抑えていたものが一気にあふれ出たように涙を流してた。
貴方の鼓動を聞きていたら、涙が止まらなくなって、言ってはいけない事を口にしてしまった事を後悔して、申し訳ない気持ちでいっぱいになった。
貴方のおかげで強くなれた。
また頑張る気持ちにさせてくれた。
貴方がくれた無言の愛情に感謝!

4月16日です

4月16日ですね・・・
普段だと何の意味もない30日のうちの1日なんですが。
去年のクリスマスにGeraldineに日本への招待状を送ってから、早4ヶ月。
プロフィールにも書いてる通り桜の咲く頃に再会!のはずだったんですが、昨年彼女のお母さんが亡くなってから連絡も途切れ途切れ。
再会の日程も全然進まず、彼女が「4月15日以降に」と言ったきり何も決まってないです。
2週間前に彼女の妹さんと話した時は、「5月に行くって言ってたよ」って。
確かに5月も「4月15日以降」だ。
てか今日から1年ずっと「4月15日以降」じゃん。
最近彼女はネットもしてない(できない?)ようで、あれだけ頻繁に更新してたブログも最近は更新してないし。
共通の友達でさえ彼女の近況を良く知らないから、みんなちょっと心配し始めてる。
「Tomは何か聞いてない?」って良く聞かれるんだけど、こっちが知りたいです!
今知ってる限りでは、日程の話をした時に話してた何かの手術を受けるかも・・・って事くらい。
何の手術なのかは詳しく教えてくれなかったけど。
心配事も募るばかりです・・・

2006年10月10日0時10分

2006年10月10日午前0時10分、Geraldineのお母さん、Francoiseが亡くなった・・・
まだ55歳なのに・・・
朝起きたら、彼女から「Mum...」という件名でメールが来ていたので、読む前から嫌な予感がしてた。
メールを読んだ後、ソファに座ったら、自然と涙が流れた・・・
早過ぎるよ・・・

去年の9月に会って以来、実の息子のように接してくれて、こっちも実の母親のように感じてた。
実際「お母さん」「息子」って、お互いを呼びあってたし。
あんなにチャーミングで、愛情溢れた人は、知ってる人の中でもなかなかいないよ。
本当に美しい人だった。

お母さんが亡くなった知らせを受けて、いつでも飛べるように準備はしてたのですが、彼女から「こんな形でお母さんは再会したくないと思う」という内容の返事があって、今もここにいます。
離れているから、彼女も心配だし、JeanもNicolasもCamilleも心配・・・
傍から見てて、Geraldineは特に可愛がられてたから・・・
お母さんのブログに書いてるのは、いつも彼女のことだったし・・・

「やはり早めに会いに行くべきだったんじゃ?」って、終わりのない自問自答も続いてる。
「ああしておけば・・・こうしておけば・・・」って、ずっと考えてしまう。

お母さん、Francoiseへ、
仮でも貴方に息子と呼ばれて幸せでした。
最後に苦しんだ分、今はゆっくり休んで下さい。
いつも心に貴方を想っています。
そして貴方と交わした約束は、必ず守ります!
また会える日まで!
ありがとう、愛しています、Maman!


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