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We sometimes flap, but we can do it !!

なんだかんだで4月一回目の更新が今頃になっちゃいました。
さっき映画「プロデューサーズ」のレイトショーから戻ってきました。
映画は久しぶりだったと言いたいところなんですが、先日観た「エミリー・ローズ」「クラッシュ」に続き、今月3回目の映画!(全部レイト)
今日観た「プロデューサーズ」は最近沈みがちだった気分の吹き飛ばしてくれる楽しい映画で、沢山のフレーズが心に残ってます。
中でもお気に入りは、LeoとMaxの掛け合いが楽しい「We can do it」
ショーがコケても、ただではおきない姿勢に、「自分もこんな風にならないとね!」と思わされたり、Leoが空想の中で歌う「I wanna be a producer」もLeoのステップが妙に可愛らしくて笑えた。
英語ネタでは、同性愛者の演出家、Rogerが「Keep it gay」が面白かった。
一般的には、「Gay」と言うと「同性愛」のイメージが浸透してるけど、「Gay」には「陽気な」等の意味合いもあるのを歌を聴きながら思い出した。字幕では敢えて「ゲイ」とそのまま訳されていたけど(歌い手が同性愛の設定だからか)、あれは「陽気に」と言う意味ですよね。
賑やかで楽しい2時間で、かなり元気をもらってきました!
明日から頑張ろう!

たまにコケても、きっとできる!

エンドロールの最後まで楽しませてくれる映画でお勧めですよ!
機会があれば是非是非!

で、最後に思い出したエンドロールで歌われてた「わが闘争はAmazon.comでも買える~」が気になったので、Amazonで検索してみたらありました。




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