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見えるようになるのか?無限の世界!

知覚の扉が清められれば、あらゆるものが無限にみえるようになる

The Doorsのバンド名の由来となっているA.ハクスリーの「知覚の扉」が知らない間に復刊されていたので、本屋で衝動買いしてまでは良かったけど、いざ読み始めると疲れている頭には少々難しすぎたようで、今の状態で読んでも理解できないなと断念してしまった。
もっと頭の中の靄が晴れた読んだ方が、きっと理解できるはず!
きっと知覚の扉が開いて、無限の可能性が見えるはず!
なんて言い訳しつつ、別の文庫本を購入。
要するに「知覚の扉」は後回しって事です(笑)

「ジェネレーションX」
Billy Idolのバンドじゃなくて、ダグラス・クープランドの本の方です。
1959年から1980年の間に生まれた世代の事で、自分もこの世代に分類されるんだな~と改めて思った。
短い章毎に分かれてるから、細切れの時間を利用してどんどん読めそうだな。
まだ読み始めたばかりなので、感想はまだです、ハイ。

知覚の扉 (平凡社ライブラリー) 知覚の扉 (平凡社ライブラリー)
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ジェネレーションX―加速された文化のための物語たち (角川文庫) ジェネレーションX―加速された文化のための物語たち (角川文庫)
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