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Mansonヘビロテ中♪


先週のニューアルバム発売以来続いてたManic Street Preachers週間は一段落して、
1週間遅れでアルバムが発売になったMarilyn Mansonの「THE HIGH END OF LOW」を始め、
過去のアルバムも併せてヘビロテ中です♪

2000年発表の「Holy Wood (In the Shadow of the Valley of Death)」以来のTwiggyとのタッグも復活して、
期待通りのアルバムになってます!
これまで聴いてみた印象としては、
HWまでのヘビーなバンドサウンドが復活して
Eat Me, Drink Me」での歌路線と上手い具合に混ざり合って
これまでの集大成的要素の詰まったアルバムという印象を受けました。

放送禁止用語満載のシングル「Arma-Goddamn-Motherfuckin-Geddon」に
グラム・ロックのようなロマンティックな印象さえする「Running To The Edge Of The World」
一歩間違うとNine Inch Nailsかと勘違いされそうな「We're From America」
(Twiggyは実際NINにも参加してたからなぁ)
聴きどころ満載です。

ブックレットに演奏者なんかのクレジットが詳しく書かれてないから、
事前に伝わってきた情報から大雑把にしか誰がどのパートを演奏したのかがわからないんだよね。
一番気になってる、SlayerのKerry Kingがどこでプレイしてるのかもわらかんし。
ホントにゲスト参加したのかな?
その辺りは、インタビューなんかで語ってもらうまでは予想するしかないな。


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Journal for Plague LoversJournal for Plague Lovers
(2009/05/12)
Manic Street Preachers

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Barksのニュースにもなってる↓

マリリン・マンソン、新作『ザ・ハイ・エンド・オブ・ロウ』完全放送禁止語連発に放送できず
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